2020年01月26日
美術協会展

高鍋町美術協会展が行われています。私も1点出品者しています。
あまり自信はなかったのですが、学芸員のA井さんに褒められたので、なんとなくです。

昨日は、ステージイベントで、写真部の後、古典音響、三味線の演奏が行われました。
たくさんの方に来ていただきました。感謝です。
2019年08月19日
2019年04月04日
OB展
高鍋町美術館では「高鍋高校OB美術展」に行きました。
高校生の作品に面白いものがありました。

歌付きの動画です。この映像は“カキアゲ”だそうです。

近くの舞鶴公園の桜はきれいに咲いていました。
高校生の作品に面白いものがありました。

歌付きの動画です。この映像は“カキアゲ”だそうです。

近くの舞鶴公園の桜はきれいに咲いていました。
2019年01月06日
OPAM 4
常設展や別の企画展を見ての、帰りエスカレーターで上品なご婦人に声をかけられました。
「先着サービスでいただいたけれど、旅行中で荷物になるので、もらっていただけませんか。」
断る理由はありません。喜んでいただきました。

美術館のファイルとパンフレットと焼酎の“いいちこ”が入っていました。
私も荷物にはなったけれど、しっかり持って帰りました。
「先着サービスでいただいたけれど、旅行中で荷物になるので、もらっていただけませんか。」
断る理由はありません。喜んでいただきました。

美術館のファイルとパンフレットと焼酎の“いいちこ”が入っていました。
私も荷物にはなったけれど、しっかり持って帰りました。
2019年01月05日
OPAM 3
すてきなものがありました・

長谷川等伯の「龍虎図屏風」です。
ボストン美術館の作品をアートスクリーンという技術で複製して、キヤノンなどが寄贈したものの
ようでした。
大分には、キヤノンの工場があります。
同じくらいのキヤノンの工場が高鍋に出来つつあります。
高鍋町美術館に、何か寄贈していただける考えはないか聞いてみたいものだと思ったりもして。

長谷川等伯の「龍虎図屏風」です。
ボストン美術館の作品をアートスクリーンという技術で複製して、キヤノンなどが寄贈したものの
ようでした。
大分には、キヤノンの工場があります。
同じくらいのキヤノンの工場が高鍋に出来つつあります。
高鍋町美術館に、何か寄贈していただける考えはないか聞いてみたいものだと思ったりもして。
2019年01月04日
2019年01月03日
2018年05月15日
2018年01月23日
美協展イベント
美術協会展もいつの間にか明日までになりました。
この前の日曜日は恒例の「三味線とのコラボレーション」が行われました。

恵理さんの三味線に合わせて、中尾さんが絵を描きます。
もしくは、中尾さんの制作に合わせて、恵理さんが三味線を弾きます。

コラボレーションの後は、恵理さんの教室の皆さんの演奏です。
この後は恒例のお楽しみ抽選会でした。
今年は風邪のせいか来場の方が例年より少なくて、当たる確率は良いのですが、もちろん当たら
ない方のほうが多いのです。
来年は20回の記念展になるそうです。

美術館の山茶花です。アートっぽく咲いています。
この前の日曜日は恒例の「三味線とのコラボレーション」が行われました。

恵理さんの三味線に合わせて、中尾さんが絵を描きます。
もしくは、中尾さんの制作に合わせて、恵理さんが三味線を弾きます。

コラボレーションの後は、恵理さんの教室の皆さんの演奏です。
この後は恒例のお楽しみ抽選会でした。
今年は風邪のせいか来場の方が例年より少なくて、当たる確率は良いのですが、もちろん当たら
ない方のほうが多いのです。
来年は20回の記念展になるそうです。

美術館の山茶花です。アートっぽく咲いています。
2018年01月19日
記念撮影
水曜から「高鍋町美術協会展」が美術館で始まりました。
先日、受付当番でした。
N尾さんの保育園の先生たちがたくさん見えました。
作品の前で記念撮影です。カメラマンは同じく当番のK園先生。

右側の赤い作品はI井先生、左の青い作品が私のです。
日曜日は午後からイベントです。お時間がありましたら どうぞお越しください。
先日、受付当番でした。
N尾さんの保育園の先生たちがたくさん見えました。
作品の前で記念撮影です。カメラマンは同じく当番のK園先生。

右側の赤い作品はI井先生、左の青い作品が私のです。
日曜日は午後からイベントです。お時間がありましたら どうぞお越しください。
2017年12月12日
2017年05月25日
ガラス美術館
行政視察で、富山に行きました。なぜか、去年に続いてです。
余った時間で、去年間に合わなかったガラス美術館に行きました。
特別展が行われていました。

まるで、哲学です。

まるで、宗教です。
??
余った時間で、去年間に合わなかったガラス美術館に行きました。
特別展が行われていました。

まるで、哲学です。

まるで、宗教です。
??
2017年04月01日
2017年01月24日
美協コラボ
日曜日の午後、美術協会展のコラボレーションがありました。

今年は、三味線と書道のコラボです。
三味線は、いつも恵利さんとお弟子さんが演奏されますが、今年は民謡で宮崎県で一番に
なったという友達も唄われました。
このステージの下の方で、一木さんが書を書いています。

コラボの終わりに、一木さんが「之伎野さま」の踊りを披露しました。
彼女は、百済伝説にかかわる創作ダンスグループ“ひとつぎ会”の代表です。
鈴の音がりんと響いてなんとも不思議に素敵な時間でした。
この後は、人気の抽選会でした。
今回も多くの方に楽しんでいただきましたが、司会はもう少しと思いました。

今年は、三味線と書道のコラボです。
三味線は、いつも恵利さんとお弟子さんが演奏されますが、今年は民謡で宮崎県で一番に
なったという友達も唄われました。
このステージの下の方で、一木さんが書を書いています。

コラボの終わりに、一木さんが「之伎野さま」の踊りを披露しました。
彼女は、百済伝説にかかわる創作ダンスグループ“ひとつぎ会”の代表です。
鈴の音がりんと響いてなんとも不思議に素敵な時間でした。
この後は、人気の抽選会でした。
今回も多くの方に楽しんでいただきましたが、司会はもう少しと思いました。
2017年01月18日
美術協会展
美術館で、高鍋町美術協会展が始まりました。
午後から受付当番でした。
で、私の作品は午前の当番の石井秀隣先生からなぜかとても褒められました。
そのあと、雨が降り始めました。

画像は、同級生で書道の石井琴月さんが作品に意見を求めているところです。
私の作品は、いばって載せるほどの作品ではありません。と謙遜。
午後から受付当番でした。
で、私の作品は午前の当番の石井秀隣先生からなぜかとても褒められました。
そのあと、雨が降り始めました。

画像は、同級生で書道の石井琴月さんが作品に意見を求めているところです。
私の作品は、いばって載せるほどの作品ではありません。と謙遜。
2016年11月16日
写真力
県美で行われている篠山紀信の展覧会に行きました。

壮観でした。絢爛豪華でした。
一瞬、立ちくらみして、倒れそうなほどでした。
後から考えたら、奥さんの“南沙織”の写真はなかったよね。と、思いました。
新三人娘のときの、天地真理も小柳ルミ子もなかったよね。と、思いました。
個人的には、シンシア南沙織のLPレコードを何枚も持っているのですが。

壮観でした。絢爛豪華でした。
一瞬、立ちくらみして、倒れそうなほどでした。
後から考えたら、奥さんの“南沙織”の写真はなかったよね。と、思いました。
新三人娘のときの、天地真理も小柳ルミ子もなかったよね。と、思いました。
個人的には、シンシア南沙織のLPレコードを何枚も持っているのですが。
2016年08月04日
中島記念館に
昨日は店休日だったので,東郷の“中島記念館”に初めて行きました。
まあ遠いこと、分け入っても分け入ってもと山頭火の気分です。

ようやく着きました。
誰もいません。一人でゆっくり鑑賞しました。
それにしても、お金があるってすごいですね。
有名な画家や工芸家の作品がたくさん展示されていました。
喫茶店が横に併設されていました。

そこからの景色です。
1時間近くいましたが、最後まで観客はひとりでした。
もっと、町中にあったらたくさん観客も来るだろうにとも思いましたが、わざわざ遠くまで行くだけ
の作品でもあると思ったりもして。
まあ遠いこと、分け入っても分け入ってもと山頭火の気分です。

ようやく着きました。
誰もいません。一人でゆっくり鑑賞しました。
それにしても、お金があるってすごいですね。
有名な画家や工芸家の作品がたくさん展示されていました。
喫茶店が横に併設されていました。

そこからの景色です。
1時間近くいましたが、最後まで観客はひとりでした。
もっと、町中にあったらたくさん観客も来るだろうにとも思いましたが、わざわざ遠くまで行くだけ
の作品でもあると思ったりもして。
2016年07月31日
未完の夢
町美術館で、「未完の夢」と題して、戦没画学生慰霊美術館“無言館”展が始まりました。
東京藝大なのど出身で、戦争で亡くなられた方の作品展です。
聞いてはいましたが、作品を見るのは初めてでした。
作品そのものがその時代の想いをを表しているようです。
そして、その作者の多くは1945年、終戦の年に亡くなっておられました。

オープニングセレモニーでの窪島館長の挨拶、とても話が上手でした。
一度鑑賞されることをお勧めする展覧会です。
あのう、ついでですが、当店で前売り券を販売しています。
東京藝大なのど出身で、戦争で亡くなられた方の作品展です。
聞いてはいましたが、作品を見るのは初めてでした。
作品そのものがその時代の想いをを表しているようです。
そして、その作者の多くは1945年、終戦の年に亡くなっておられました。

オープニングセレモニーでの窪島館長の挨拶、とても話が上手でした。
一度鑑賞されることをお勧めする展覧会です。
あのう、ついでですが、当店で前売り券を販売しています。
2016年06月03日
2016年05月04日
女神の肖像

連休のさなかに定休日ということで、県立美術館の“有元利夫展”を観に行きました。
予想どおりの素晴らしさでした。
ただ、ハイヒールの観客が近くにいて、その音のうるさいこと。
彼女が遠ざかるのを待って改めて観ました。
そのあと、ついでにアートセンターの“アートたけし展”に行きました。
がっかりしました。なんの感動もありません。グッズ売り場だけが賑わっていました。